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JOYCE ~ オルフェの陶酔 ~ ボサノバ [音楽]

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今日の仕事帰りに電車までの待ち時間があったので、SHINSEIDOに立ち寄りました[るんるん]
今から約15年程前に、知人から紹介してもらってから気に入って聴いてるJOYCEのCDを探してみることにしました。
当時、知人からはカセットテープでこのアーティストのアルバムを録音してもらいました[あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)]
ジャンルは、ワールドミュージックでブラジルのコーナー[グッド(上向き矢印)]

ありました[exclamation×2] 30%OFFのシール[exclamation×2][exclamation×2]
いや、JOYCEのアルバム[ひらめき]

今日は、古いアルバムなのですが持っていなかったので「オルフェの陶酔」をなんと30%OFFで購入いたしました[わーい(嬉しい顔)]


JOYCEですが、ブラジル人でボサノバを唄っています。日本人のボサノバといえば小野リサさんが有名ですが、このJOYCEは小野さんより年齢的なものもあるのでしょうが深みがあります。
日本にも来日することもあり、私は5年程前に大阪ブルーノートで彼女の生の歌声を聴く事が出来ました[るんるん][るんるん]
テンポのいい彼女の歌声を一度お聴きください。新星堂のサイトで試聴出来ますので是非[グッド(上向き矢印)]


新星堂サイト http://www.shinseido.co.jp/cgi-bin/WebObjects/Catalog.woa/wa/detail?r=OMCX-1049



JOYCE/ DELIRIOS DE ORFEU (ジョイス/オルフェの陶酔)

OMCX-1049 \2,100(税込)
解説:中原 仁、吉田和雄
対訳:国安真奈
●1994年録音

<収録曲>
1.オ・シネース・イ・オ・ビシクレッタ/中国人と自転車
2.ウッパ・ネギーニョ
3.カンタロープ・アイランド
4.スピーク・ロウ
5.ノ・タブレイロ・ダ・バイアーナ
6.テンダリー
7.サン・サルヴァドール 
8.コニェッソ・ウン・ルガール/ある場所を知っている 
9.ヒア・ゼア・アンド・エブリホエア 
10.タ・フィカンド・ルッソ 
11.デリーリオス・デ・オルフェ/オルフェの陶酔

<解説>
90年代初頭からのジョイス再評価の流れが大きなうねりとなってきた頃のアルバム。オリジナル曲、ブラジルのスタンダード曲のみならず、ビートルズ・ナンバー、ジャズのスタンダード曲を始めとするジャンルを越えた名曲を、ジョイスならではのナチュラルなブラジリアン・テイストで歌った人気作だ。スキャットが冴え渡る「タ・フィカンド・ルッソ」に代表される様に、彼女のヴォーカルとギターのコンビネーションによる爽やかな即興的なノリも、本作の収録では見事に引き出されている。




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